うわあああああああああああ
こういうアンケートの結果を見れば、やはり自民党が最も健全なのだと思う。以前から書いているように、私自身は今の段階では日本の核武装には反対だが、しかし、検討それ自体をタブーとするのは民主主義の原則に反している。
検討がタブーなら、「なぜ核武装すべきではないか」という意見すらいうことが出来ない。いわゆる「核アレルギー」によって無条件に反対する連中と同一視されたくはないから、この点はむしろ大いに論じたい。
道徳にせよ核にせよ、「ならぬものはならぬ」という思考停止から生じた意見には、右に対しても左に対しても、私は反対だ。「理」と「利」をきちんと考え、論じることが出来る国であって欲しいものである。
中国で偽物や粗悪品が横行するのは、商売に「信用」という概念がないからなのではないかと思います。他者を騙してでも目先のお金さえ入ればよいという考え方なんですね。そして次はまた別の人間を騙すか、あるいはさっさと商売替えをしてしまえばいい。これは詐欺師そのものの発想です。
もっともこれは商売だけの発想ではなくて、北京政府も同じです(笑)。日米安保条約の初期にはこれに反発する。ところが中ソの仲が悪化するとこれを肯定し、今はまた反発しています。いくらでもコロコロ変わる。
以前にも書きましたけど、中国人の特徴は「外儒内道」で、表向きは大義名分を重んじるけれども、実質的には現世利益を求めます。ところが儒教には、商用道徳はないんですね。どうやら渋沢栄一みたいなのはあくまでも日本的な解釈らしくて、むしろ利殖を卑しむ風がある。
もっともこれは儒教だけの問題ではなく、他人も政府も信用しないという、歴史的に形成された精神風土もあるのでしょう。そのために血縁だけでかたまり、その中でだけ「信用」が機能する。その外側を相手には、騙し合い、分捕り合いです。これでは市場経済は機能しません。
なぜなら市場経済というのは、「信用」を抜きには成立しないものだからです。納品されてみたら粗悪品だったとか、振り込まれるはずのお金が降り込まれずに逃げられたというのでは困る。ところが中国では、金融機関ですら横領が横行しているのが実態で、信用経済がまともに機能しているとはいえません。
日本の企業も、美味しい条件で中国進出を持ちかけられて、あとで会社丸ごとを騙し取られたり、強制的に不便な場所に移転させられたりする被害が跡を断ちません。移転させてどうするのかというと、その跡地に別の企業を誘致したり、再開発したりする。産業で儲けるのではなく、土地転がしで儲けようとするわけですね。中央政府・地方政府ですら、やっていることはこんなものでしょう。
真面目に働いて優良企業になっても、かえって目を付けられて食い散らかされてしまうのがオチですから、こんなところで、まともな産業が発達するはずがありません。
これは以前にも紹介したことがありますけど、中国製のバスやトラックは走行中によく故障します。ただ止まるだけならまだしも、突然に炎上する。ですから中国がODAでバスやトラックを与えたアフリカの国々でも、中国製といえば粗悪品の代名詞になっています(笑)。
来年の北京オリンピック、2010年の上海万博までは北京政府も何とか頑張るかもしれませんが、それ以降は中国への海外からの投資は冷え込むのではないかと思います。今の中国の成長は、投資で加熱しているだけですから、かつての日本のバブル経済と同様、手を引くのが遅れたところが最終的に損を被ることになるのではないでしょうか。そう考えると、もしかしたら利口な人達(笑)は、上海万博を待たずに手仕舞いにかかるかもしれませんね。
もう10日ほど前になるが、日記で核について書いているときに、「放射能」と「放射線」という言葉をどう使い分ければよいのか、この言葉の意味が改めて気になった。なんとなく「知ってるつもり」でも、改めて考えてみると意外にあやふやな知識というのはあるものだ。知らないうちに、おかしな文章を書いている可能性がある(^^;)。
「放射線」とは放射性元素の崩壊に伴って放出される粒子線や電磁波のこと。
「放射能」とは、放射線を出す能力、またはその能力を持つ物質。
つまり「放射性物質」も「放射能」であり、「放射能に汚染された…」というのは「放射性物質」を含んだり、「放射性物質」が付着していると考えればよいらしい。「放射能」それ自体というようなものがなにやら空間内にふわふわと存在しているわけではなく、あくまでも「放射線を出すもの」が存在するわけだ。なるほど…。
たとえば核爆発のあとに降ってくるという「死の灰」も、「放射線」を出す灰塵状の「放射性物質」である。こういうものは身体に触れないことが望ましく、できるだけ早いうちに洗い流してしまえば、それだけ放射線の影響を受け難くなる。
たとえば核攻撃を受けた地帯を歩く場合、防護服がなければ通常の服装でもよいが(というか、それ以外に仕様がないが ^^;)、出来るだけ皮膚の露出を防ぐ。安全な場所に移動したら服を脱ぎ、シャワーで全身を洗い流す。もちろんその後は、汚染されていない服に着替える。清潔な水がなければ汚染された水でもないよりましで、とにかく身体を洗い流すことが重要らしい。
特別に深い所でなくても、たとえばビルの地下1階や地下鉄の駅でもシェルターとして使える。地下でなくても、コンクリートのビルの中でもよい(ただし窓ガラスが割れていない、閉ざされた空間であることが望ましい)。いずれの場合も、外から侵入してくる灰塵(放射性物質)を避けるため、入り口付近から離れた場所に位置するように心がける。
もっともこれはあくまでも放射線対策であって、化学兵器(毒ガス)の場合には、低い場所に避難してはいけない。毒ガスは空気よりも大きな比重に作られているはずだ。もし空気より軽ければ上空に拡散してしまうから(^^;)、兵器としての効果が期待できないはずだからだ。したがって毒ガスは地下に流れ込んでくるものと考えなくてはならないだろう。そうなったら、もう逃げ場がない。核攻撃の場合とは逆に、地下鉄からは早々に逃げ出す必要があるわけだ。
地下鉄有楽町線は有事の際に利用することを考えて作られたという俗説がある。朝霞や練馬の駐屯地から、陸上自衛隊のジープや戦車などが地下鉄の線路を通って霞ヶ関に展開するのだという。
いつも不思議に思うのは、「その戦車はどこから地上に出てくるのか」ということだ。
かつて「地下鉄の電車はどこから入れるのか、考えると夜も眠れない」という漫才があったが、それ以上に不思議な話ではないかと思う。
現地の地下鉄の出入り口を見ても、とても戦車が通れるシロモノとは見えない。霞ヶ関(桜田門駅)に来たのはよいが、そこで立ち往生することになるのではないか。
そういえばOVA版『機動警察パトレイバー』の「2課の一番長い日」(前・後編)でも自衛隊のクーデター部隊の戦車が、始発直前の時刻に地下鉄の線路を走るというシーンがあった。そのクーデター部隊は警視庁を含む霞ヶ関・永田町一体を占領するのだが、やはり戦車が地下鉄から出てくるシーンはなかった(笑)。あの戦車は、どうやって地下鉄の線路から地上に展開したのだろう?
もしかしたら、そもそも「地下鉄の路線を使っての進撃」というのが、都市伝説や陰謀論の類いの、胡散臭い話なのではなかろうか?
t バック 中学生
井上和香 ヌード
獣姦 動画
アイドル ヌード
黒パンスト
黒パンスト
しこしこ
フェティッシュ
蒼井そら 無修正
アブノーマル
高岡早紀 ヌード
野外 放尿
アイドル セクシー
カーセックス
エアロビ
女子高生 グラビア
クロロホルム 睡眠薬 レイプ
長澤まさみ 水着
おばさん おまんこ
柚木 ティナ
リア ディゾン ヌード
マイクロビキニ
オナニー 告白